やるかやらないか

やるかやらないか。ここに全てがかかっているといっても間違いではありません。知識があるけれどやらないというのは、駄目すぎる選択だということです。知っていることを自慢している人が時々いますが、全然すごくないですからね。知っていることをしっかりと実行できるかが大切なんです。とは言っても、この事実がわかったからといって、すぐに矯正をすることはできませんよ。少しずつやらないと身体が負荷をものすごく感じてしまって、全然やろうということにならないですからね。やろうと思っていることを身体動作に反映させるのは、慣れないと全然できないということは普通にありますからね。よくある例で言えば、明日から早寝早起きしようと思っても、実際に実行できるのは、一日か二日程度しかできないということです。これは、やろうという考えを持ってはいるけれども、実際に身体に染み付いた行動のパターンを変えるのがいかに難しいのかということを物語っています。いわゆる習慣の力が発揮されているということですね。これを変えるには、長い時間をかけるか、今すぐ変えないとものすごい危ない状態になるかの2つしかありません。長い時間をかけるやつはゆるやかに変化をすることができます。これをすることにより、スムーズに新習慣に移行できるというメリットがありますが、その分時間を必要とするというデメリットがあるわけですね。一方、今すぐ変えないといけない状態というのは、基本的にはなかなか訪れてはくれません。でも、一度この場面に直面したら、かなり簡単に変えることができるんですね。後者は条件が合致しないといけないので、なかなかやることができないですが、前者の場合は、続けるという行為を長い期間にわたってやれば、誰でも簡単に習慣化することができるというものです。

結局のところ、どちらをやるにしても、それぞれメリットがある場合とデメリットがある場合があるということです。しかも前者のほうがメンタル面のストレスもかなり低いということを考えると、基本的には前者の方法でやるということを習慣化したほうが良いですね。てっとり早く変えたいというのは、誰もが思うことではありますが、誰もが思うことというのは、基本的にはかなり厄介な問題を抱えているということを理解しておくと良いと思います。願望の強さとそれを叶える難しさは比例しますからね。このことを考慮すると、時間をかけてたっぷりと取り組むほうが良いわけです。

気がつけばココまで来ていた

気がつけばココまで来ていたと言えるようになりたいものです。どうしてかって?なんだかかっこいいじゃないですか、この言葉って(笑)こういう言葉を発することができるようになれば、私も一人前になっているころじゃないかなと思うんですよね。まだまだ一人前とは程遠い私の力です。もっともっと力をつける必要があるということはわかっているものの、すぐに力がつくということはありえませんね。特に、安定的に発揮することができる力を手に入れるには、基礎的な練習が欠かせないというところがあります。基礎的な練習をどんどんやっていって、その質を高めていく。それを繰り返していくことで、気がつけばなんちゃらかんちゃらという言葉を発することができるようにもなるということでしょう。1時間でプロレベルになるみたいな夢物語はマンガの世界で十分お腹いっぱいです。マンガの世界には、そういうことがありえるんですね。マンガの中では、今の現実ではちょっとできないようなことをたくさんやるということがありますから。魔法を使えるようになるという内容のマンガは星の数ほどもあるかと思います。しかもけっこう人気があるものも多いです。こういう内容がどうしてよくあるのかというと、その理由の1つとしては、現実の世界ではこういうことはできないということがあります。現実の世界でできないことをマンガの世界で叶えることができる。そこに、あの世界への憧れが生じるし、夢中にもなりうるというわけです。私も魔法を使うようなマンガはけっこう好きです。アニメ化されたりすると、見ることも多いですね。どうして私がそういうのをみるのかというと、やっぱり憧れというのものが少なからずあるということがわかります。もしも、私が魔法を現実として使うことができたとしたら、これほどは夢中で見るということもないんじゃないかなと思います。マンガでしかできないことがある。それを求めた私はマンガやアニメを見る。ある意味、ここでもバランスをとっているのかもしれません。できっこないことを想像することがありますが、そういうことを間接的にではありますが、マンガの世界が実現をしてくれているわけです。それで、私の中にある欲求を少しでも解消できているのかなという思いはありますね。こちらの世界でできないことをあちらで補う。これはまさにバランス感覚があるからこそなのかもしれません。こう考えると、バランスというものが実は、かなり私達の行動を支配しているのでないかと考えることもできますね。

あるときにまとまった時間をとることも大切

最近、まとまった時間をとって1つのことに集中するということも大切なのかなと思うようになりました。そうすることで、一気にものごとを進めることができるからです。具体的に言うと、8時間くらいはまとまった時間をとることで、かなり良い感じに取り組むことができそうだなと感じています。ただ、身体的にかなり負荷がかかるようなものはこれをすることはかなり難しかったりするんですけどね。例えば、文字を8時間書き続けるというのは、かなりきついものがあります。学生の頃、一日で50ページくらいのレポートを一気に書いたときに、手がすごく痛くなったのを記憶しています。翌日に疲れが溜まるレベルでの集中作業は私としてはあまりオススメできないということですね。私は基本的にはその日のうちに回復できる程度のことしかしないようにしていますから。このやり方で行くと、毎日続けることができるというのが大きなメリットですね。毎日続けることで効果が出てくるようなことというのは、一日中何もやらない日というのを作りたくはないわけですね。休みなしと聞くときついようにも聞こえますが、休みを入れたほうが、きついということもあります。よく言われるのが、ピアノの練習を1日休むと元に戻すのに3日かかるというのがありますよね。その考え方を私は採用しているということです。

酵素の力とは?

酵素の力というのが、ダイエット業界でも話題になっているようです。実際に、グリーンスムージーや酵素飲料、酵素サプリなどについて調べてみると、鬼のようにたくさんの種類があることがわかります。これだけ多くの量でやれているということは…きっととても売れているということになるのでしょうね。そりゃそうです。売れているという事実があるからこそ、多くの業者が競い合うような状況になっているのですから。それくらいはしっかりと把握しておく必要がありますね。でも、消費者側からすると悩むところではあるんです。だって、種類が多くなればなるほど検討すべき事柄も多くなるということですからね。これが私達の頭を混乱させる原因にもなるわけです。混乱しているときこそ、しっかりとしなくてはいけません。しっかりと比較をする必要があるんですね。どうすれば、簡単に比較することができるようになるのでしょうか。いくつか方法があります。

まず、自分でしっかりと酵素について調べて、その上で色々な酵素飲料はグリーンスムージーについて調べるということです。そうすることで、良いと思える商品がどれなのかを簡単に知ることができるでしょう。でも、この方法にはとても大きな問題があります。やることはシンプルなのですが、時間がめちゃくちゃかかるということです。実際、調べるべき酵素関係の商品数はすでに100種類は軽く超えているわけです。そんなにも多くの酵素飲料がある中、全てを調べつくすのはとても無理があると言うことができます。だって、こんなの調べていたら、何ヶ月かかるかわかりませんからね。

ということで、別の方法を考える必要があります。そのときに役に立つのが、酵素飲料を比較してくれているサイトです。こういうウェブサイトを活用することで、情報を収集する手間が大幅に省けます。さらに、多くの場合、こういったウェブサイトはランキング形式で紹介してくれていますから、悩む手間も省けます。だから、こういうウェブサイトを積極的に活用したいところですね。例えば、かなりたくさんの酵素飲料を紹介しているサイトということであれば、酵素ドリン子の酵素ドリンク比較ランキング♪などはとても参考になります。90種類程度の酵素飲料を比較しているウェブサイトはこれくらいかもしれませんね。そういう意味では、かなり幅広い情報の中でランキングを作っているということでもありますから、信頼感があります。

慌てるときもある

試すことを続けると慌てることもあります。失敗をするからです。試すというのは、そもそも結果がどうなるかよくわからないものに対して行うことですからね。でも、失敗をいっぱいできるのはいいことだとも聞いたことがあります。というのも、あなたの中にあなただけの知識がストックされるからです。失敗した事実というのは、多くの場合、公表されることもなく消えていきます。ということは、あなたはどうすれば失敗するのかを全て知ることは不可能だというこということです。ならば、失敗しないためにはやはり、多くの失敗をすることで失敗する方法をあぶりだす他内ということでもありますね。失敗を恐れていると、何もものごとが起こりませんから。無難なところを攻めていても、何もなりませんからね。そこら辺はしっかりと考慮する必要があるのかなと思いますよ。無難なところを攻め続けた人生は、無難なラインの延長線上の世界しか見ることができません。ですが、試しに道がないところを歩いてみるというのもいいものです。ほとんどの人が歩いていない道ですから、当然失敗することもあるでしょう。ですが、だからこそ見える道もあるということです。というか、あなたが試した部分というのは、新しい道になる可能性もあるんですね。いわば開拓者のようなものです。これこそ大切な考え方ですね。開拓者になる意志とそれを実行する活動力があるのかどうか。あらゆる場面で試されていることです。しかも、これの大変なところは、実際に実行してみないとどんな結果になるのか全然わからないところですね。結果がわからないことに力を当て続けるということがどれだけ大変なのか。それを知っている人は数少ないです。そのときに失敗したときに感じる気持ちなども、実際に体験した人にしか判らない部分ではあります。だからこそ、体験する価値があるとも言えるのです。実際にピンチに陥ったときの感情など、当人にしか絶対にわからないですからね。そのピンチの感情にどう対処するのかということも含めて、しっかりと取り組むべきことなのだと思います。ピンチに対処する力は実際にピンチに直面しないと磨くことは絶対にできませんから。水泳の泳ぎ方を知識では知っていても、実際に泳げるかどうかはまったく別の話であるのと同じことです。いくら水泳の本を読んだとしても、実際に水に浮くときの感覚というのは、やってみないとわからないことですからね。

エアコン必要になってきました

エアコンが必要なくらい暑くなってきました。基本的には、扇風機でなんとかしているのですが、扇風機で涼しくなれるかどうかは、気温にかかっています。気温がめちゃくちゃ高い場合、扇風機の風が身体に当たったとしても、全然涼しくないんですね。だから、10分~30分くらいエアコンをつけることにしています。ちょっと室温を下げるだけで、扇風機はかなり効果を発揮してくれますからね。エアコンはできるだけ付けすぎないように注意しています。2時間付けっぱなしにしているよりも、30分程度で消して、後は扇風機にお任せってやったほうが、多分電気代は安いでしょうから。電気メーターを見てみると、エアコンを使っているときは信じられないくらい早く回っているのがわかります。一方、扇風機の場合は、全然早くありません。だから、エアコンをつける時間は極力短めにし、扇風機を全力で使ったほうが良いという結論に至っています。実際に、去年の夏とかは、扇風機メインで生活していました。そのときの電気代は、3000円台に収まっていたと記憶しています。ちなみに一人暮らしでの電気代です。これなら、春や秋といった、エアコンを使わない時期とほとんど電気代は変わりありません。エアコンをいかに使わないかが、電気代節約のカギを握っていることは間違いないでしょうね。

ただ、エアコンをどうしても使わなくてはいけない局面があります。パソコンで動画を見ているときです。私が持っているパソコンで動画を見ると、パソコン本体がえらい熱くなってしまいます。それを放っておくと、私のパソコンは勝手に電源が落ちてしまうんですね。そんな自体にならないように、エアコンをつけて対処しているときがあります。動画を見ているときのみ、エアコンをつけているような感じです。でも、これって、今思えば、パソコン周りの温度だけ下げればいいわけなので、別にエアコンで室内全体を冷やす必要はないのでは?と思えてきました。具体的には、パソコン周りに冷却剤を置けば対処できるんじゃないかと思っています。注意点としては、冷却剤の水滴でしょうか。パソコンの上にダイレクトに冷却剤を置くのは絶対にまずいですから、適度に距離を置いて設置するのがいいかもしれないですね。実際どんな感じで設置したらいいのかはまだわからないので、ためしに、小さな保冷剤を使ってやってみることから始めてみるといいのかもしれません…とここまで書いて思いついたのですが、確か、パソコンを冷やすような装置が売っていたような気がします。それを使った解決できるのかもしれないですね。

できるだけ、他の人がやっていないことをしたいものですね

できるだけ、他の人がやっていないことを積極的に選ぶ。そういう姿勢が大切ですね。なぜなら、他の多くの人がやっていることをやったとしても、大きな差にはならないからです。大きな差をつけるなら、他の多くの人がやっていないことを見つけて、そこに時間を注ぎ込んだほうが効果的ということですね。

もうちょっと具体的に言うと、最初にちょっと面倒だと感じたものほど、やったほうがいいでしょう。かなり身近なものではありますが、あまり多くの人がやっていないことといえば、本を読むことです。本を読むのは、テレビや動画を見ることとは違い、こちらから積極的にアプローチをしないとできないことですね。だから、ちょっとめんどくさいんです。だからこそ、本は読んだほうが良いということです。読むだけで、動画でしか情報を収集していない人とは違う情報を得ることが可能になりますし、一冊の本というのは、知識が順序立てて書かれていることが多いです。テレビの場合、謎のコメンテーターの話とかが間に挟まれますし、CMもありますし、何より、スピードを変えられないというのが大きな欠点です。一方、本なら、自分次第でスピードは大きく上げることもできます。時間の節約という観点からも、文字を読むほうが良いということですね。

後、他の多くの人がやっていないことといえば、知識を実際の生活に活かすということもまた、大切です。知識を得ることで満足する人が多いので、その一歩先に進むということですね。何でもそうですが、一歩先に進む意識は大切です。他の人が5歩進んだところを、あなただけは6歩進んだとしたら、明らかに抜き出ることができますよね。そんな感覚です。だから、多くの人がやっていることをやるにしても、その一歩先まで常に目指すようにすることで、すべての面で、あなたは抜き出ることができるということです。

普段の会話の中で、ひとつ笑いの要素を入れるということでもいいでしょう。バラエティ番組がそこそこ視聴率が良いということは、世の中の多くの人は笑いを求めているということでもあります。ということは、あなたがその笑いをとる人になれば、あなたの視聴率、言い換えると、あなたの注目度が上がるということになるんですね。ここでもまた、一歩先んじていることがわかるでしょうか?面白いものを提供する側になるということです。こういうちょっとしたことを積み重ねると、あなたはいつの間にか、東京スカイツリー並な高さでもって、注目を持つことができるようになるかもしれませんね。

訳された本は若干読みにくい

英語で元々書かれた本を日本語に訳した本は、ちょっと読みにくいですね。どうしても、例で登場してくる人物名がカタカタばかりになっていますし、それ以外の単語のカタカナ率もそこそこ高めです。私はカタカナをスムーズに読むのがとても苦手なので、訳された本を読むのはちょっと大変ですね。これだったら、ちょっと時間はかかりますが、英語の本を読めるようにしたほうがいいんじゃないかとも思えてきました。読まなくていいなら読まないに越したことはないのですが、情報収集の観点から考えると、英語の本を読むというのは、私の場合必要なことになってきているというのは事実としてあります。それに、訳された本よりも、英語の本のほうがかなり安いというのもありますし。経済的にも、長期的な観点からすれば、英語の本が読めたほうがいいですし、そもそも英語の本を読んでいる人の数が少ないですから、やる価値はあるのでしょう。日本語の本にしたって、毎日読んでいる人というのはそれほど多くないでしょうし、英語の本ならなおさらでしょうから。よりやっている人が少ない方に進んだほうがいいですからね。ただ、英語の文章読むのは今のところかなり苦手ではありますから、相当の努力を必要とすることは間違いないでしょう。一応高校まで英語は習ったとはいえ、知らない単語がまだまだたくさんありますし、いちいち調べるという作業をする必要もあります。でも、そういう手間をしなくてはいけないからこそ、やる人が少ないということでもあります。手間が多いことほど、避ける人が多くなるので、逆にチャンスということですね。幸い、高校のときに買った電子辞書はまだ使うことができますから、これを再びうまく活用したいものです。そうじゃないと、電子辞書を使う機会なんてそうそうありませんからね。また使うことができるという事実はなかなかありがたいものです。

とは言っても、実際にどういう英語の本を読んだらいいのか?という疑問は残ります。とりあえず、私が関わっている分野で、かなり影響力のある人が書いた本から始めるのがいいでしょう。そういう人が書いた文章というのは、多くの場合、読みやすく書かれていますから。影響を与えるには、読みやすくないと無理ですからね。影響力とわかりやすさは、ほぼ比例していると、私自身は考えています。

何が違うのか見分ける

何が違うのか見分ける力というのは、何をするにしても大切なことです。最近では、私はデザインに興味を持ってきているので、良い感じのデザインがどうやって構成されているのかというのを、じっくりと観察して、わかった結果を実際に作るものに反映させています。

例えば、プロの方が作る文字のデザインを見てみると、影がついていたり、文字の枠がついていたり、枠の外にさらに枠がついていたり、文字の色にグラデーションがかかっていたり、一部分だけ光っているように見えるように塗っていたりすることがわかります。これらの要因をすべて文字のデザインに組み込むことで、いわゆるプロの出来栄えになるということですね。こういうことは、じっくりと観察することで初めてわかってきます。昔は、アマチュアの人が作るデザインとプロの人が作るデザインの違いというのが言語化できるレベルではわかっていなかったのですが、最近は少しずつわかってきたように感じます。あとは、カーブの線がすごくきれいに処理されているのも、プロの方が作るデザインの特徴ですね。たぶん、線をキレイにするには、有料のソフトが必要なのかもしれないと思いつつあります。私はGIMPというソフトを使ってデザインを作っているのですが、どうも曲線が荒い感じになってしまいます。これは単純に、私がうまく設定できていない可能性がありますから、正直なところ、有料のソフトを使って解決できるのかどうかというのはよくわかりません。でも、今のところ、解決には至っていないというのが正直なところです。

それでも、だいぶプロっぽい感じのデザインはできるようになってきたと感じています。あと、私がもっと詳しく知るべきことといえば、色使いでしょうか。明らかに、私が使う色とプロの方が使っている色には、違いがあるように感じます。パッと見て、すごく良い感じの色を使うことができるようになるには、色の知識が必要でしょう。私の記憶が正しければ、パソコンは1,000万色以上の色を表示することができるそうです。これだけ多い色の中から、適切な色を選ぶには、やはり知識が必要かなと思うんですよね。ということで、これから、色に関して詳しく書いてある本とか記事を見て、どういう風に選んだら、良い具合の色になるのかを学習していこうと思います。ここがうまくできるようになったら、フラットデザインとかにもかなり応用が効きますからね。楽しい学習になりそうです。

朝から暑い気がします

最近はもう、朝から暑い気がしますね。寝ているときに汗をそこそこかいているような感覚もありますし。考えてみると、7月半ばの時期にさしかかっているわけですから、当然かもしれません。毎年、この時期はすでに暑かったと記憶していますし。特に学校に通っていたときのことを思い出すと、その感覚は当たっているということがわかります。私の地域では、夏休みはだいたい7月20日くらいからはじまっていましたし、7月に入ることには、かなりプールの授業も多かったと記憶しています。プールに入るくらいですから、当然暖かい気温だったのでしょう。

しかし、年を重ねるごとに、暑さにもだいぶ慣れてきた感じがあります。子どもの頃は、クーラーが恋しくてたまらなかったものですが、今となっては、クーラーはあまり使いたくないくらいの気持ちです。なんだか、子どものときの方が暑さに弱かったのかもしれないですね。そこら辺の詳しいことはよくわかりませんが。

子どもの頃は、うちわとかで暑さをしのいでいた記憶があります。うちわにも色々種類がありますし、扇子を使ったりもしていましたね。今はうちわの代わりに扇風機を使う機会のほうが劇的に多いです。というか、うちわを全く使わなくなりました。